top of page
地元情報ブログ
広報・各丁目ネットワーク・各部からの情報発信のページです。


若林鎮守三社例大祭概要
ーーーーーーーーーーー 開催タイムスケジュール 9月12日 土曜日 9:00奉納受付開始 12:00縁日開店 17:00宵宮祭執行(稲荷神社社殿) 17:30投げ餅実施(稲荷神社境内) 18:00奉納演芸開始 18:00チアダンス 18:20〜20:10カラオケ 20:15よさこい鳴子踊り 20:30奉納演芸終了 21:00縁日閉店 ーーーーーーーーーーーー 9月13日 日曜日 9:00奉納受付開始 9:30若林天満宮 社前祭執行 10:30本宮神輿御霊入れ 10:45宮出し 11:00稲荷神社社前祭執行 12:00縁日開店 17:00宮入り 17:30祭り囃子 18:00奉納演芸開始 18:00フラダンス 18:20〜20:10カラオケ 20:15よさこい鳴子踊り 20:30奉納演芸終了 21:00縁日閉店 ーーーーーーーーーーーー 本宮神輿渡御コースマップ、子ども神輿・山車の集合場所などは若林福寿稲荷神社境内奉納受付テント、各神酒所にても配布いたします。 ホームページにもアップしております。ご参照ください。 ーーーーーーーーーーーー...
wakabayashichokai
2 日前


地域の祭り 若林鎮守三社例大祭
今年も地域の祭りがやってきます。 若林福寿稲荷神社を中心に盛大に挙行されます。 開催日時:2026年 9月12日(土)13日(日) 本年も町内一回りする本宮御輿渡御巡行を行うとともに子ども御輿(みこし)と山車(だし)も行います。 若林にお住まいの方々、近隣地域の方々もぜひお立ち寄りください。
wakabayashichokai
7 日前


第48回若林町会盆踊り大会を振り返って
開催日2026年7月26日27日 盆踊りの起源は遠く平安時代までさかのぼるといわれています。その後、鎌倉、江戸、その時代、時代に形を変え明治・大正は一時は禁止になったこともありますが、昭和の終戦後以降は東京音頭などいくつもの新しい民謡により復活・ 定着し 夏祭りの定番となっていきました。 盆踊りはもともとお盆の時期に先祖・ 故人をお迎えして送り出すという静かな行事。今は思い出をしのぶだけでなく 今年もみんな元気ですよと先祖と故人に伝える場所、大切な人を思いながら、過去・現在・未来をつないでいきます。 終戦間もない頃は若林4丁目今はなき天神湯(現 スーパートップ)の向かいの烏山川沿いの空き地でやぐらを組んで行われいたようです。うちわに番号をつけて 踊りを競い子供にはご褒美も与えました。昭和39年頃には 環七建設工事中の道路上でやぐらを組んで行われたこともありました。昭和55年からは毎年7月の土曜日日曜日に特例を除いて 若林小学校で開催されてきました。 若林の盆踊り今年で48回目を迎えました。 伝統、東京音頭、世田谷音頭、炭坑節、火の国大鼓。たくさん
wakabayashichokai
8月15日


世田谷中サッカー部、準優勝‼
2026年、第76回世田谷区民スポーツ大会サッカー競技中学生の部は21チームで競い合いました。 決勝は8月2日区立総合運動場にて用賀中と世田谷中が対戦、用賀中学校が優勝、世田谷中学校は準優勝でした。 熱闘をありがとう! 準優勝おめでとう‼ 世田谷中学校サッカー部のメンバー
wakabayashichokai
8月2日


恒例の若林町会ラジオ体操が開催
老若男女を問わず、大人の方々、子育て世代の保護者の皆さん、お子さんもたくさんたくさんご参加くださいね。 2つの会場、行きやすいほうにいらしてください。
wakabayashichokai
8月2日


若林の行事のお知らせ
先々のご予定を計画するときのご参考にしてください。
wakabayashichokai
8月2日


7月は若林町会の盆踊り大会開催
梅雨が明けると、いよいよ本格的な夏の季節がはじまります。 若林町会では恒例のわかばやし夏まつり盆踊り大会を7月25日(土)26日(日)の両日、 若林小学校の校庭にて開催いたします。 夏の夜のひとときを盆踊り・盆ディスコで心ゆくまでお楽しみください。
wakabayashichokai
6月18日


若林町会総会開催
令和8年5月24日(日)午後1時より 若林福寿稲荷神社社務所にて開催いたしますのでご案内申し上げます。
wakabayashichokai
5月21日


防災啓発ブログ 『3・11を振り返って』
今年の3・11は東日本大震災発生から15年目の大きな節目です。15年前のあの日、2011年3月11日、東京もひどく激しく揺れました。東京の地震ではなく、東北が震源地でした。今まで感じたことのないような強い揺れでした。被災地は時間が経てば経つほど被害の甚大だった様子が報道されてきました。原子力発電所も被害にあい、放射能が放出されるという恐ろしい事態にもなりました。 日本は災害列島です。どこにいてもまたいつ大災害が起こるかわかりません。備えないといけないと言われながら十分に備えていない人がいかに多いことかと強く感じる今日この頃です。 私は2011年6月に1週間、7月に1週間、宮城県気仙沼市と南三陸町に災害ボランティアとして何かお手伝いができないかと行きました。海岸線に沿って車で走ると次々と見えてくる小さな漁港の家々は土台だけが残っているところが多くありました。大きな漁船が海から離れた地上に打ち上げられていました。4、5ヶ月経ってもまだまだ瓦礫が手つかずの場所も多くありました。困窮した個人宅への緊急物資配達、瓦礫の片付け、砂浜の清掃などをお手伝いしてき
wakabayashichokai
3月12日


第8回災害時救出救助講座
今年も世田谷消防署による災害時救出救助演習およびチェーンソー操作方法 安全管理、技術、お手入れ方法に関すること、今年も講習会を実施いたします。 3月8日日曜日、若林公園を予定しております。 雨天の場合は3月14日ないしは15日に延期の予定です。 詳しくはチラシを参照してください。 事前にぜひご一報ください。 可能でしたらご参加よろしくお願いいたします。
wakabayashichokai
3月2日


2026年3月の古着・古布回収
ご家庭で着なくなった衣類や使わなくなった布製品を回収しリサイクルします。 衣類全般、カーテンや毛布・タオルケット・シーツ等も回収しているのでご不要なものがございましたらお持ちください。 また、若林ふれあいひろば公園ではフードドライブを同時開催します。 フードドライブとは、家庭で余っている食品等を持ち寄り、広く地域の福祉団体や施設等に提供するボランティア活動です。 古着・古布回収日程 2026年3月21日(土) 9:00〜11:00 雨天実施(荒天中止) 回収場所一覧 回収場所 所在地 若林公園南西西側入り口付近(国士舘大学キャンパス前) 若林4-34-2 若林ふれあいひろば公園 若林1-32-1 若林3-34事務所(旧若林まりづくりセンター)駐輪場 *移転後の若林まちづくりセンターでは回収いたしません 若林3-34-1 若林小学校南門付近 若林5-27-18 45ℓビニール袋(透明または半透明のもの)に入れてお出しください(紙袋・段ボール不可) 古着は洗濯した上で、ボタンやファスナーを付けたままお持ちください。 車でお越しの方はできるだけ若林小学
wakabayashichokai
2月22日


若林ぼうさいDAY開催‼
若林ぼうさいDAYで避難所を知ろう‼ 大地震による倒壊や火災により自宅で暮らせなくなった時、避難所は一つの選択肢です。 避難所ってどんなとこ? 避難所が模擬体験できます。 簡易トイレってなに? その他色々、実食避難所カレー 防災啓発品のおみやげつきです。 会場:世田谷区立教育総合センター 2月28日(土)午前10時から (受付9時半から) カレー実食、お昼頃には終わります。 お一人でもご家族でもご参加いただけます。 主催:若林町会 協力:世田谷区、世田谷警察署、世田谷消防署 できるだけチラシの2次元コードを読み取りお申し込みください。直接ご来場いただいくのもよいです。小学生以下のお子様だけのご参加はご遠慮ください。 ※若林地域の避難所は若林小学校、世田谷区立教育総合センター、一部の地域は三軒茶屋小学校、太子堂小学校が指定されております。 ※災害時避難所に多くの住民の方々が殺到しますと避難所は収容しきれません。 若林地域は日頃から「在宅避難」他の避難方もできるだけ準備して備えていただけるよう推進啓発をしております。ご理解のほど
wakabayashichokai
2月22日


若林こども駅伝復活
2026/2/22㈰12:00~15:00まで 若林小学校と若林公園の周辺までをコース設定して行います。 小学校1年から6年までそれぞれ走る こども駅伝です。 ぜひ、ご見学と応援をお願いいたします。
wakabayashichokai
2月21日


若林公園なべフェスティバル開催!
2026/2/15(日) 開催時間帯11:00〜14:00 ※雨天中止 会場 世田谷区立若林公園 (世田谷区若林4-34-2) ※世田谷・松陰神社のお隣り 入場無料、お買物有料 若林町会2丁目ネットワークも出店しています。 ※かまどベンチ 飲食ブース かまどベンチで作った鍋などの販売 ※防災体験ブース 消火器や煙中体験など ※おたのしみブース ※防災ウォークラリー、フリースローゲームなど ※音楽ステージプログラム など盛り沢山。よろしければ、ぜひどうぞ‼ 災害時かまどベンチは防災訓練のためということで許可を得て使用します。 世田谷区の防災ミニ知識 【災害時の若林公園およびかまどベンチについて】 若林公園は広域避難場所に指定されています。加えて災害時の世田谷区災害対策本部と連携した警察・消防・自衛隊などの一大拠点となることが想定されています。 したがって一般避難者の方がテントを張って避難生活をすることはできません。 かまどベンチの設置目的は災害時の炊き出し活用のために作られたものです。日頃も公園利用の時
wakabayashichokai
2月14日


若林天満宮にて若梅まつり開催!
第2回若梅まつりが若林天満宮、若林駅前通りにて開催されます。※雨天決行 ◆日時:2月22日(日)11:00~16:00 昨年から若林中央商店会が主催して梅まつりをやろうと始まったのが若梅まつりです。 ひっそりとした佇まいの社殿、歴史をたどると1401年すでに石天神として連綿と若林地域で今日まで厳然と存在し守られてきた若林天満宮。環状7号線ができた時に境内は大きく削られてしまいました。名残りの梅の花が何本も毎年綺麗に花を咲かせている厳かな場所です。昨年12月鳥居が新しくなりました。今回はそのお祝いもかねて行われます。 鏡開き、餅まき、お囃子、津軽三味線、切り絵パフォーマンスなど様々な演芸あり、ポン 菓子実演、模擬店も複数出店。スタンプラリーや若林中央商店会のくじ引きもあります。 若林小学校のわかばちゃんねぶたもやってきます。楽しいにぎやかな催し物です。 よろしければぜひお立ち寄りください 。
wakabayashichokai
1月30日


若林小学校の児童の防災授業!!
1月23日午前中若林小学校において、4年生と5年生の児童を対象にして、第14回防災授業を開催いたします。 東日本大震災をきっかけに学校における防災教育の必要性が高まりました。しかし実際に防災授業の実施はなかなか全国的に実現しませんでした。そこで、若林町会は世田谷区の地域の絆活性化事業補助金を活用し、小学校の授業の中で防災授業をやらせていただくことはできないでしょうかと当時の校長先生にご提案したところ、やってみましょうと受けていただけました。今回 で14回目を迎えます。 最初は防災の専門家あんどうりす氏にお願いいたしました。2回ほどやっていただき、その後は国士舘大学の防災救急救助総合研究所の講師陣に毎年お願いしております。 今までは水害のことも触れてまいりましたが、今回は地震と在宅避難の備えについてをテーマとしてお話しいただくことにいたしました。 地域の皆様ももしよろしければ見学にお越しいただければ幸いでございます。

若林町会
1月22日
1/8 【大震災の被害想定が見直されました】
昨年末、政府(中央防災会議作業部会)は12年ぶりに首都直下地震の被害想定を見直し、報告書を公表しました(下記PDF説明資料)。 https://x.gd/kKhvP 死者は最悪で約6万人弱と想定されていますが、これには今回初めて試算された「災害関連死」(震災後に体調を崩して亡くなる人)の4万1000人を含みます 震災での直接の死者は1万8000人で、このうち3分の2は火災による死者なので、木造密集地域である若林には気になる数字です ほんの少し震源がずれただけで被害は大きく異なると予想されますが、さまざまな対策のヒントも書き込まれているので、報告書に目を通して事前の備えに役立てていただければと考えます 今年も若林5丁目防災LINEでは、皆さんの役に立つ防災情報を発信してまいります。よろしくお願いします
wakabayashichokai
1月21日


12/10 【家庭用消火器の更新を忘れずに】
自宅の消火器が、いつのまにか期限使用を超えているということはありませんか?家庭用の消火器は製造から5年程度で使用期限を迎えます。古い消火器をどう処分すればいいか困っている方もいるかもしれません。そこで今回は家庭用消火器処分についてヒントを。 新しいものに買い替えたいということであれば、ホームセンターの中に古い物を引き取ってくれるところもあります。ユニディ狛江店では一本買えば一本については無料で引き取ってくれます。 処分だけしたいのなら有料で引き取ってもらうこともできます。若林の近くでは梅ヶ丘駅の北東にある八田産商 https://www.kensetumap.com/company/198788/profile.php#google_vignette という会社が対応してくれます。 最近の消火器にはリサイクルシールというものが張られていて、これがある場合は持ち込みで1530円、取りに来てもらうと2530円の引き取り料が必要です。シールのない古い消火器の場合は同様に1980円、2970円が必要です。 使用期限を確認の上、取り換えられるものは
wakabayashichokai
1月21日


11/26 【街頭消火器って何?】
前回の配信で「街頭消火器」という言葉がありました。 その存在を知らないという声があったので、今回はその説明をします。 道端で小さな赤いポストのようなものを見かけたことがありませんか?あの中には消火器が入っていて、火災時には自由に使って良いことになっています。 自治体が設置、管理しており、世田谷区内で約5000本、若林五丁目だけでも20本以上あります。消火剤の内容量は3kg(粉末タイプの場合)程度と通常の家庭用の2倍から3倍の大きさです。 これとは別にマンションやアパートで外廊下やロビーに消火器が置かれている場合もあります。家庭で消火器を準備しておくことは基本ですが、こうした設備も有効に使って延焼を防ぎたいものですね。
wakabayashichokai
1月21日


10/29 【ポンプによる消火訓練を行いました】
操法訓練の様子 町会防災部では地域の防災力向上を図るため小型(D級)消火ポンプの訓練を実施しています 今年は先月19日に若林公園で行われ、各丁目のネットワークから約20名が参加してポンプの操縦方法を学びました 当日は消防署の指導の下、防火水槽からポンプで水をくみ上げ、ホースから出して火を消すという一連の操作を一つひとつ体験していきました 今回の訓練は各丁目のネットワークに所属している人が対象。慣れているようでも実際に操作してみると忘れていることもあって、継続の大切さをあらためて実感させられました 大きな震災があれば、消防署や消防団だけでは消火活動の手が足りません。自分たちの手で火事を防ぐことが求められています。ぜひ各丁目のネットワークに参加して防災力向上に力を貸してください
wakabayashichokai
1月21日
bottom of page